[打刻]同じセット内で「キャラ名」のスキルレコードを◯枚以上装備時、スイッチを使用し命中時、デバフ(刻印)を付与(パートナーが装備時は無効)。敵が次に受けるダメージを2倍にする
(パーティーメンバーの攻撃にも有効 効果が発動するか10秒経過で解除)
(パーティーメンバーの攻撃にも有効 効果が発動するか10秒経過で解除)
特に、火力を出し始まるタイミングで、スイッチが溜まりきっておらず、スイッチでチェイン状態に入るのが遅れた場合に、急いでスイッチを溜めてしまうと、その間にパーティーメンバーがチェイン状態に入ってしまうので、そのスイッチ溜めで打刻を消してしまうというパターンが多いので、そうなったらスイッチを溜めたい気持ちをグッとこらえ、もう敵に触らず棒立ちになるという判断ができることが大事。
しかしソロで斬属性スキルを使う場合、刻印持ちソードスキルを持っていれば、コハルのスイッチ枠に装備することで、チェイン状態中に完凸の火力スキルを撃って刻印を乗せることができ、アビリティに打刻を入れなくて済むようになる。
(2026年1月執筆現在、衰印のうち打衰印のみが実装されていないため、斬属性が弱点の敵には刻印を入れるしかないため、「斬属性スキルを使う場合」と書いた。斬で刻印+αをやるとしたら、大吉デバフや短剣の熟練度スキルである執行者の眼を使うことになる)
(2026年1月執筆現在、衰印のうち打衰印のみが実装されていないため、斬属性が弱点の敵には刻印を入れるしかないため、「斬属性スキルを使う場合」と書いた。斬で刻印+αをやるとしたら、大吉デバフや短剣の熟練度スキルである執行者の眼を使うことになる)
ただし、火力を出すスキルをスイッチで撃ったときに、タイミングよく刻印をコハルに乗せてもらう必要があるのと、コハルとのスイッチ連携が毎回うまくいくかどうかという問題がある。
コハルとのスイッチ連携のタイミング問題は、火力で撃つスキルの初撃の入りの速さと、コハルの撃つ刻印ソードスキルの初撃の入りの速さが重要。例えばチェイン状態で完凸したフルバーストスキルを撃つ場合、フルバーストの攻撃モーションの初撃の入りが遅く、コハルの撃つ刻印スキルの攻撃モーションの入りが速い場合、
コハルとのスイッチ連携のタイミング問題は、火力で撃つスキルの初撃の入りの速さと、コハルの撃つ刻印ソードスキルの初撃の入りの速さが重要。例えばチェイン状態で完凸したフルバーストスキルを撃つ場合、フルバーストの攻撃モーションの初撃の入りが遅く、コハルの撃つ刻印スキルの攻撃モーションの入りが速い場合、
そのようにタイミングが合うような刻印ソードスキルを持っていない場合は、打刻の方はいい場合もある。
似た理由で、打属性や突属性のスキルで火力を出す場合も、突衰印や斬衰印をスイッチでコハルに撃ってもらうなら、モーションの初撃の速さが重要になる。
(コハルには、刻印系のデバフを消費しないという性質がある)
つまり、自分が打刻アビリティを装備した状態で、コハルに突衰印または斬衰印を撃ってもらうということです。
(コハルには、刻印系のデバフを消費しないという性質がある)
つまり、自分が打刻アビリティを装備した状態で、コハルに突衰印または斬衰印を撃ってもらうということです。
参考動画
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